いかにミスを修正するか マイナスを0に近づける!
大きなミスから小さなミスまで、出会ってしまったらにっちもさっちもいかなくなるのは「自分が引き起こしたミス」 実験においては、こうしたミスがつきものなのです。もちろん、私にとって!!!
こうしたミスを、どこまで「なんでもない」状態に持っていけるか試されている。修正するために考えられる複数の対処の中で、どれが一番マイナスを0にするものなのか・・・。重要なのは、0にすることであってプラスにすることなど望んではいけない!
つまり、来週までは自分のミスへの対処がどうなるかわからない不安のさなかなのです。
さて、今日は「TOKYO ART BOOK FAIR」に行ってきます。視覚的に面白いものが好き。vimeoにハマったのもそういうのが見つけられるからだった。